男の発情スイッチがオフになってしまう瞬間ベスト3

目の前のセクシーな女性がいれば男性なら誰しも
「抱きたい!」
と思ってしまうかもしれません。

しかしながら、意外とそうでもないんです。

男性は目の前の女性に対してムラッとして
「今夜は抱くぞ」と思って、いてもたってもいられなくなって、その女性に発情した時に初めて「抱きたい」と思うものなのです。

つまり、ムラムラと発情できない女性に対してはどんなにセクシーだったとしても少しも抱きたいとは思わないものです。

なので、今回は男の発情スイッチがオフになってしまう瞬間ベスト3について解説していきたいと思います。

・どんなにセクシーでも臭いがNG

男女の相性で大事なのが、体臭です。

ある種のフェロモンも関係しているかもしれませんが
「この子の臭いはどうしてもダメだ…」となってしまう女性が稀にいます。

香水の匂いではなく、その人がもつ独特の体臭とでも言いますか…
「くさい!」と感じてしまった時点で発情スイッチは無条件でオフになってしまう男性が多いのも事実です。

また、キスをした時に口臭があまりにも臭いようであればその時点でもNG。
口臭ケアを怠ってしまうと高い確率で男性の発情スイッチがオフになってしまうことは間違いないでしょう。

・下ネタが頻回すぎる女性

男性が女性を誘う時
「今夜はどうやって誘うか」
とある程度、戦略じみたものを立てます。

しかしながら、いかにも「やる気満々!」とばかりに下ネタを連発している女性を見ると、どんなに見た目がセクシーだとしても男性の発情スイッチはオフになってしまう可能性が高いです。

露骨すぎるアピールは、かえって男性の繊細な男心を萎えさせてしまう要因になってしまいます。
少し控えめで恥じらうくらいが男性の発情スイッチをオンにさせる秘訣とも言えます。

なので、女性はどんなに抱かれたいと思っていても露骨すぎる下ネタや性を連想させるような話題は控えるように、肉食女子は要注意なんです。

・反応が悪い女性

ベッドに誘う前の食事やバーでの時間も男性にとっては重要な楽しい時間。

「これからどうやって女性をエスコートしようか」
と頭の中では楽しい妄想が膨らんでいるなんて人も少なくないはずです。

しかしながら、このシチュエーションで男性との会話の反応だったり、ノリが急速に悪くなってしまっては男性の発情スイッチがオフになってしまうこともあります。

だからこそ、気になっている男性がオンな状態になっており、なおかつ女性自身にもその気があるのであれば、その夜はいくしかないのです!

恋を発展させたいのであれば、ある程度の覚悟も時には必要な要素になると言えるのですから…。

そのためにも、無意識に男性の発情スイッチをオフにしないよう、万全の体制で臨めるようにしておくのがベストなのです。

・まとめ

今回は、男の発情スイッチがオフになってしまう瞬間ベスト3について解説してきましたが、いかがだったでしょうか!?

夜の関係は男女ともにデリケートな問題です。

だからこそ、男性同様に女性もある程度は男性の発情スイッチを理解しておいた方が恋へと発展しやすいのは間違いないでしょう。


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