EDの対敵とされている食品3種を紹介!

当ブログでも口を酸っぱくする程「食生活がEDに深く関係している」と言ってきました。

それほどまでに、日ごろから口にしている食品がEDにあたえる影響は大きいのです。

しかも、EDを改善する効果のある食品は注目されることが多く、色々な形で紹介されているのを目にしますが、それとは逆にED
を改善するためには食べるのを控えた方が良い食品は案外知られていないものです。

なので、今回は男性機能にダメージを与えかねない食材や食品について解説していきたいと思います。

・EDを改善するために控えた方が良い食品(食材)とは!?

「EDを改善したい」
「元気な息子に戻って欲しい」

と切に願うのであれば、なるべく食べない方がよい食品として

・トランス脂肪酸
・リノール酸を含む食品

が挙げられます。

どちらも聞きなれない言葉なので以下にどのような食品(食材)なのか解説していきます。

・トランス脂肪酸

トランス脂肪酸とは別名「食べるプラスチック」と呼ばれ、体内で代謝できないのが特徴的な成分になります。

トランス脂肪酸は、血液中の悪玉コレステロールを増加させ、血管系の病気のリスクを高めてしまうのです。

しかも、ホルモン異常・糖尿病・肝臓障害の要因ともなり、男性機能の低下を促進させるリスクを高めてしまうのです

トランス脂肪酸が含まれている食品としては

・マーガリン
・ショートニング
・スナック菓子
・コンビニ弁当の揚げ物類
・アイス
・パン

などの、日ごろ私たちがよく口にしているものにもトランス脂肪酸は含まれているのです。

トランス脂肪酸を含む食品には枚挙がないほどあるので、完全に食べないようにするのは困難かもしれません。

・リノール酸

リノール酸とは不飽和脂肪酸の1種で、必須脂肪酸になります。

このリノール酸はコレステロール値を下げる作用があり身体によいとされていますが、過剰摂取は禁物です。

それがなぜかと言うと、リノール酸の摂り過ぎは血管系の病気のリスクを高め、男性機能にも大きなダメージを与えかねないのです。

リノール酸は大豆や豆など私たちの主食にも含まれているのですが、普段の食生活の中での摂取量であれば特に問題はありません。

ですが、このリノール酸はマヨネーズ・ドレッシング・インスタントラーメンなどにも含まれており、これらの食品を過剰摂取しすぎるとリノール酸の過剰接収に繋がるのでそこは要注意です。

・トランス脂肪酸やリノール酸の表記に注意が必要!

今回紹介したトランス脂肪酸やリノール酸は数えきれない程の食品に使用されているのですが、成分表示にはそれらの名前の記載はほとんどないのです。

「植物性油脂」「植物性食用油」といった当たり障りのない記載が多いので、そこは騙されないように注意が必要です。

・まとめ

今回はEDに対敵とされている食品について解説してきましたがいかがだったでしょうか!?

対敵とされている成分が含まれている食品がこんなにも多いとは、予想以上でした。

全く食べないというのは物理的に難しいような気がするので、ほどほど程度にした方が良さそうですね。

みなさんもこれらの食品(食材)を意識してみてはいかがでしょうか!?

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Webライター兼ブロガーのATAPIです。EDに悩んでいる男性に少しでも役に立つ情報を発信しているので、気になる方は覗いてみてください。
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