EDの心理療法は決して恥ずかしいものではない!

EDすなわち勃起不全症の治療法のひとつに心理療法があります。

もちろん心理的なことが原因でEDになってしまう心因性EDにも効果的なのですが、器質的なことが原因でEDに陥ってしまう器質性EDにもこの心理療法がしばしば行われることがあります。

では、この心理療法には一体どのようなものがあるのかを今回は解説していきたいと思います。

・心理療法って恥ずかしそうだと思ってしまう心理とは!?

EDの心理療法と聞くとなんだか恥ずかしそうな印象を抱く方は多いと思います。

特に日本人は、性生活に対して隠しておきたいという意識が強く、そのことから、心理療法を始めるまでの壁が高いのも事実です。

しかし、心理療法に関していえばカウンセリングを行うのはプロのカウンセラーになるため、何も恥ずかしがることはありません。

また、プロのカウンセラーには守秘義務もあるため、プライバシーはしっかりと保護されているものです。

・ED治療はセックスカウンセリングになる

ED治療の心理療法を受ける場合は、セックスカウンセリングを受ける方が大体数になります。

このセックスカウンセリングは、ED患者本人はもちろんのことパートナーも一緒に受けるカウンセリングになるのです。

EDは本人の問題であることは大前提ですが、この問題はそれだけにとどまらず、パートナーの問題にもなりえます。

なので、2人で一緒にカウンセリングを受けることで適切な解決策を見出すのがこのセックスカウンセリングの特徴になるというわけです。

パートナーに協力を貰いながら、EDを改善することができれば達成感も2倍になり、その後の性生活もきっと充実したものになることでしょう。

・EDの心理療法の1つであるノン・エレクト法とは!?

ED治療の心理療法の中にノン・エレクト法というものがあります。

これは、実際に性交渉を行いながらEDを改善する心理療法になります。

具体的な方法は、まず男性が女性器の見える体位になり、充血した亀頭部のみを女性器に挿入します。

そこで、男性が女性器の感触を感じた状態で勃起するのを待ちます。

実際に男性器が勃起した段階で女性器から一回抜き、勃起した状態を押さえます。

そして、再度亀頭部分のみ挿入をして同じことを繰り返すのです。

これがノン・エレクト法になります。

・まとめ

今回はEDの心理療法について解説してきましたが、いかがでしたか!?

EDの心理療法の中にはセックスカウンセリングであったり、ノン・エレクト法など色々な手法があります。

どれも共通して言えることが、どの方法に関してもEDの相談に慣れているプロが行うので恥ずかしがることは無いということです。

確かに、自分の‘性’に対する相談をするわけですから恥ずかしい気持ちも分かります。

ですが、心理療法でEDを改善した人がたくさんいることもまた事実です。

もしEDになっていて、恥ずかしい気持ちから一歩を踏み出せないのならば、心配せず、EDの心理療法をとりあえず受けてみることもおススメします。

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